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「かかとが痛い」「かゆい」「歩くと痛い」——そんな症状が続くと、日常生活にも大きなストレスになりますよね。

実際に中学生の娘が経験した“かかとの異変”が、まさかのイボだった!

絶望の診断からツルツルのかかとを取り戻すまでのリアルな体験談をまとめました。

かかとが痛い・かゆい…それ乾燥と決めつけた母の誤算

中学生の娘がある日ポツリ。

「かかと かゆいねん。てか歩くと痛い…」

見てみると、ガサガサ+白いプツプツ。

母「うん、これは乾燥やな(秒で決めつけ)」ついでに、「踵 水虫かもよ〜?」とか適当なこと言いつつ(笑)

とりあえず保湿クリーム塗っとき〜で終了。

かかと、歩くと痛い!でも全然治らんやん問題

ところが数日後、娘から衝撃の一言が。「痛すぎて、もう走れへん……!」

なんで?

その時の状態が、

  • かかと かゆい
  • かかと 歩くと痛い
  • 地味にストレスえぐい

しかも陸上部やのに「クラブいけない!」って。まで言い出しまして…

いやそれは困る!!

【かかとのいぼ】と、皮膚科でまさかの診断

ということで、慌てて皮膚科へ駆け込むと、先生は見た瞬間に一言。

「これ、イボやね」

​しかも、

  • 数カ月から1年前には発生していたはず。​
  • 小さなイボが集合して、かなり大きくなっている。​
  • 放置したせいで根が深い。

​「ただの乾燥」と信じて疑わなかった私は、娘への申し訳なさで猛反省しました……。

【かかとのいぼ】治療は液体窒素=痛いやつ

治療法は、マイナス196度で患部を焼く「液体窒素」。

これが悶絶級に痛いんです。しかも完治まで

  • 2週間に1回の治療
  • 数カ月の通院が必要。​

「来週試合やのに絶対無理!」と泣き出す娘。

そこで思い出した“あいつ”の存在

帰り道、ふと思い出す。

…イボコロリ。

そういえば昔、自分のかかとのホクロ、イボコロリで取ったことあるやん!

(当時、働いていた美容外科の先生にすすめられて、きれいにホクロとれたんです!)

イボコロリ=イボ取るためのもの!

「これ、いけるんちゃう?」

イボコロリ生活スタート

ということで開始。

選んだのは液体タイプ。(貼るやつは秒でどっか行ってしまいました。)

使い方はシンプル。

  • 朝晩2回ぬる
  • 乾かす
  • 白くなったとこをちょっとずつ除去 これだけ。

イボコロリの経過

1日目→ ボンドついたみたいに白くなる

2〜3日目→ カピカピになる(触りたくなるやつ)

母「ちょっと、カピカピの所、めくってみよか」

娘「やめてや!!」

(やる)これを繰り返すと…

イボコロリ何日かかる?イボコロリとれた後は?

イボコロリ、開始2週間した頃のある日。

「なんかめっちゃ皮が浮いてる!」

恐る恐る剥がしてみると……

皮の裏側に、芯のようなイボがしっかりくっついて取れたんです!

衝撃な写真がこちら↓

え、なにこれ。

取れたやん。あっさり。笑

イボコロリでイボがとれた後のかかとは、ポッカリ穴があいてるところも…そして、かかとは凸凹に…

イボコロリの効果、正直すごい

結果的に、

  • 約2週間で大きく改善
  • 1ヶ月かからず除去
  • 痛みほぼなし

いやもうイボコロリ 効果、普通にすごない?ってなりました。

液体窒素 vs イボコロリ

液体窒素
(通院)
イボコロリ
(市販薬)
痛み強い
(悶絶級)
ほぼなし
手軽さ2週間に1回の通院自宅で塗るだけ
即効性確実だが時間がかかる今回は2週間〜1カ月で実感

まとめ

​かかとのトラブルは、「乾燥」「水虫(足白癬)」「イボ」の区別がつきにくいのが厄介なところ。

​まずは皮膚科で正しく診断を受けること​!

「かかと 痛い」とか「かかと かゆい」って、つい放置しがち。

でも今回みたいに、かかとは、いぼの可能性も全然ある。

しかも放置すると増える(←本当に!)

もし「かかと 歩く と 痛い」状態が続いてるなら一回ちゃんと診てもらってからケアするのが安心。

イボで悩んでる人は、イボコロリ試す価値はアリです♪(ただし自己判断しすぎ注意!)

娘も今では普通に走れてます!

完全に完治!かかともツルツル♪同じように悩んでいる方の参考になれば嬉しいです。